主な機能
スケジュール管理機能
最大4回線同時通信
1つのアプリケーションで最大4回線同時に通信することが可能です。
通信前/通信後処理
通信前後の処理として、ユーザー独自のプログラムや一連の処理内容を登録したバッチファイルを自動実行することができます。例えば、送信前にファイルをバックアップしたり、受信後のファイルをCSV形式に変換したりするなど、様々な処理に活用できます。さらに通信結果(成功 / 失敗)に応じて、異なる処理を実行することが可能です。
パスワード機能
設定バックアップ機能
コマンドラインから通信を実行
バッチなどからプログラムを実行することで自由度が広がります。
通信履歴表示
「コード変換ユーティリティ」付属
API連携
C++、C#、Visual Basicなど様々な言語からAPI呼び出しが可能です。簡単、低コスト、短期間でユーザー独自のアプリケーションを構築することができます。





