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EDI通信ミドルウェア 全銀手順

業界標準EDIをすぐに構築
通信ソフト30年以上の信頼と実績

  • 全銀
    (クライアント)
  • API
    連携

多くのEDIシステムに採用される、全銀手順用通信ソフト。

Biware 全銀クライアント」は、全国銀行協会(全銀協)が制定した
拡張型の全銀手順に対応したファイル転送ユーティリティです。

ファイル転送の実行やログの管理などをエクスプローラ風の扱いやすいインターフェースから簡単に操作できます。

また、通信ミドルウェアとして利用することで、全銀手順を利用した「企業間EDIシステム」「保険/証券のオンライン システム」などに対応する独自のネットワーク システムを短期間で構築することが可能です。電話回線(2,400bps)やISDN回線(9,600bps~64kbps)を利用した交換コンテンション方式でデータ交換ができます。

Biware 全銀クライアントが選ばれ続ける理由

このような機能がお客様から高い評価を得ています。

ロングセラー通信ソフトの信頼性

インターコムでは創業当初よりEDI通信ソフトの開発に着手、30年以上にわたり商品を提供し続けています。長年にわたって磨き上げたEDIソフトの集大成となる「Biware」シリーズに対して、既存ユーザー様から総じて高いご評価をいただいております。

直感的なインターフェース

エクスプローラ風のインターフェースを採用し、直感的な操作で簡単に通信することが可能です。

ファイル転送+通信ミドルウェア

ファイル転送ユーティリティ「全銀エクスプローラ」を付属し、本商品単体でも簡単に通信することができます。また、通信ミドルウェアとして使用する場合、提供されているAPI関数を使用することで、お客様の独自のアプリケーションを短期間で構築することが可能です。

同期通信ハードウェアを選択可能

ご使用環境に合わせてモデム(アナログ回線)TA(ISDN回線)の選択ができます。付属品が標準で付き、機器の設置が簡単に行うことが可能です。

その他の充実な機能群

スケジュール機能、コード変換ユーティリティ、ログ管理機能、操作パスワード機能など

小・中・大規模向けEDI統合管理パッケージ「Biware EDI Staion」
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