日立メインフレーム接続用 PC導入型端末エミュレーター

ホスト業務のスタンダード

Windowsパソコンで動くクライアント導入型の決定版

最新OS対応、クライアント導入型端末エミュレーター(日立メインフレーム接続用)

日立メインフレームへオンライン端末として接続可能なクライアントPC導入型の560端末エミュレーターです。

優れた操作性で、受発注業務における大量の入力作業、販売管理や人事給与管理業務における複雑な印刷作業など、幅広い業種のお客様にご活用いただいております。接続形態は、LIC(560ゲートウェイ経由またはCommuniNetゲートウェイ経由)に対応しています。

ホスト連携API Connect X

ActiveX対応 Connect X(ホスト連携API)富士通と共同開発したエミュレーター用のAPIをActiveXコントロールとして提供します。Webページ上にActiveXスクリプトでグラフィカルなユーザーインターフェースを構築することができ、Microsoft Internet ExplorerなどのWebブラウザからオンライン業務が可能になります。
ホスト連携API「Connect X」の詳細についてはこちらをご覧ください。



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