LAPLINK ヘルプデスク 動作環境

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OS

【サポートセンター/クライアント共通】

  • Windows 7 Ultimate(SP1)、Enterprise(SP1)、Professional(SP1)、Home Premium(SP1)
  • Windows Vista Ultimate(SP2)、Business(SP2)、Home Premium(SP2)、Home Basic(SP2)
  • Windows Server 2003, Standard Edition(SP2)
  • Windows XP Professional(SP3)、Home Edition(SP3)

【クライアント側のみ】

  • Windows Server 2008 R2 Standard(SP1)
  • Windows Server 2008 Standard(SP2)

日本語版のみ対応します。
Windows 7/ Vista / Server 2008 は、64ビット版、32ビット版に対応します。
Windows Server 2003/XPは、32ビット版のみ対応します。
64ビット版のWindows 7 / Server 2008 R2 / Server 2008 / Vistaは、Windows on Windows 64(WOW64)にて動作します。

コンピュータ本体 Windows 7 / Server 2008 R2 / Server 2008 / Vista:Pentium 4 2.0GHz 相当以上推奨
Windows Server 2003 / XP:Pentium III 800MHz 相当以上推奨
メモリ Windows 7 / Server 2008 R2 / Server 2008 / Vista:1GB以上推奨
Windows Server 2003 / XP:512MB 以上推奨
ハードディスク 32MB以上の空き容量
接続形態 インターネット接続(光ファイバー、ADSL、CATV など)
ネットワーク接続(LAN、WAN)
ネットワークプロトコル TCP/IP
通信環境

インターネットに接続できる環境

【使用ポート番号】
53 / 80 / 443番
プロキシ

HTTPプロキシ

プロキシ環境でご使用される場合は、Internet Explorer 6.0以上が必要です(サポートセンター/クライアント共通)。また、事前に評価版で動作確認を行ってください。
Webブラウザ Internet Explorer 6.0 以上、FireFox 3 以上
ディスプレイ ドライバ
ご使用のWindowsに対応している最新のディスプレイ ドライバ
サウンドカード

ご使用のWindowsに対応しているサウンド カード

ボイス チャットを全二重で使用する場合、双方ともに全二重に対応したサウンド ドライバが必要です。
回線の品質により若干音が途切れる場合があります。

プリンタ

ご使用のWindowsに対応しているプリンタ

独自のスプール プログラムを使用するものや使用するポートを確認する一部のプリンタには対応しておりません。

制限事項
  • インストール、初回起動時は管理者権限(Administrator)が必要です。
  • 他のLAPLINKシリーズ、LAPLINK ASP シリーズとは接続できません。ただし、同じパソコンにインストールすることは可能です。
  • サポートセンター側プログラムと、クライアント※1側プログラムを同時に起動することはできません。ただしインストールは可能です。
  • 本商品と他のリモートコントロール ソフトの併用はサポート対象外となります。
  • DirectDrawを使用した動画などを表示するアプリケーション(Win DVD など)をリモートコントロールすることはできません。
  • LAPLINK 起動中はスリープ機能を利用できません。
  • セーフモードでの接続時には「ボイスチャット」「プリントリダイレクション」機能は使用できません。
  • マルチブート環境で再起動後の再接続をする場合、OSの選択画面をリモートコントロールすることはできません。
  • ※クライアント側※1パソコンが、Windows Server 2003 / XP の制限ユーザーの場合、「プログラムセキュリティ」機能と、リモートコントロール時の「フォルダセキュリティ」機能は使用できません。また、「リモートコントロール」に関する通信ログは記録されません。
  • マウスの水平スクロールには対応しておりません。
Windows 7 / Server 2008 R2 / Server 2008 / Vista
での制限事項
  • Windows Aeroのリモートコントロールはできません。
  • クライアント※1側パソコンで「プログラムセキュリティ」機能と、リモートコントロール時の「フォルダセキュリティ」機能は使用できません。
  • クライアント※1側パソコンで「リモートコントロール」に関する、通信ログは記録されません。
  • リモートコントロール中の「ユーザーアカウント制御(UAC)」の設定変更には対応していません。
  • クライアント※1側パソコンは、Windowsにログオンしているアカウント名が「Administrator」以外である場合、接続終了時の終了方法から「削除して終了」を選択することはできません。(Server 2008 R2 / Server 2008のみ)
※1 クライアント = 接続対象のお客様PC