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業界標準EDIをすぐに構築
通信ソフト35年以上の実績と信頼

Biware BSCクライアント は、IBM社が開発した
BSC手順に対応する通信ソフトウェア(ミドルウェア)です。

お知らせ
多くのEDIシステムに採用される、BSC手順用通信ソフト。

Biware BSCクライアントでできること

パソコン同士やパソコンとホスト コンピュータを接続してデータ交換を行うためのネットワーク ソフトを開発できます。ファイル転送やIBMリモートバッチ ターミナルなどのソフト開発に利用できます。
「電話をかける」「1. テキスト送信する」など20前後のコマンドをユーザー アプリケーションと組み合わせて呼び出すことにより、その仕様にあったシステムを短期間で構築することができます。BSC手順に準拠している、JCA手順や全銀手順のアプリケーションを作成することも可能です。
サンプル プログラムはソースコードを提供しているため、ご利用になる環境(OS、開発言語、パソコンなど)によって動作に不具合が生じる場合、お客様ご自身での対応をお願いしております。サンプル プログラムの内容につきましては、サポートの対象外とさせていただきます。

  • BSC手順

    BSC手順
    (クライアント)

  • API連携

    API連携

累計24万本・6万社以上の販売・導入実績

Biware BSCクライアントが選ばれ続ける理由

このような機能がお客様から高い評価を得ています。

 

通信ソフトの実績と信頼性

インターコムでは創業当初よりEDI通信ソフトの開発に着手、35年以上にわたり商品を提供し続けています。ロングセラーの「Biware」シリーズに対して、既存ユーザー様から総じて高いご評価をいただいております。

 

複数言語からAPI呼び出し

Visual Basic .NET/Visual Basic(6.0J、5.0J、4.0J)、Visual C++ .NET/Visual C++(6.0J、5.0J、4.0J)、Visual C# .NETからAPIを呼び出して、独自開発のユーザー アプリケーションを作成することが可能です。

 

コード変換ユーティリティ

通信で生成されたファイルを接続センターに合わせた漢字コードに変換できます。IBM漢字、JEF漢字、KEIS漢字コードとパソコンのSHIFT-JIS漢字コードとの変換が可能です。

 

豊富なサンプルプログラム

Visual Basic、Visual Basic .NET、Visual C++、Visual C++.NET、Visual C# .NETなど、様々な言語でサンプル プログラムを用意しているので、開発に使用する言語に合わせてサンプル プログラムのソースコードを参考にすることができ、開発工数を短縮することが可能です。

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