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業界標準EDIをすぐに構築
通信ソフト35年以上の実績と信頼

Biware JCAクライアント は、日本チェーンストア協会(JCA)が制定した
JCA手順に対応する通信ソフトウェア(ミドルウェア)です。

軽減税率対策補助金
お知らせ
多くのEDIシステムに採用される、JCA手順用通信ソフト。

Biware JCAクライアントでできること

ファイル転送の実行やログの管理などをエクスプローラ風の扱いやすいインターフェースから簡単に操作できます。
また、通信ミドルウェアとして利用することで、JCA手順を利用した「流通VAN」「チェーンストア」「データ集配信」などに対応する独自のネットワーク システムを短期間で構築することが可能です。電話回線(2,400bps)やISDN回線(9,600bps~64kbps)を利用した交換コンテンション方式でデータ交換ができます。

  • JCA手順

    JCA手順
    (クライアント)

  • API連携

    API連携

累計24万本・6万社以上の販売・導入実績

Biware JCAクライアントが選ばれ続ける理由

このような機能がお客様から高い評価を得ています。

通信ソフトの実績と信頼性

インターコムでは創業当初よりEDI通信ソフトの開発に着手、35年以上にわたり商品を提供し続けています。ロングセラーの「Biware」シリーズに対して、既存ユーザー様から総じて高いご評価をいただいております。

直感的なインターフェース

エクスプローラ風のインターフェースを採用し、直感的な操作で簡単に通信することが可能です。

コード変換ユーティリティ

通信で生成されたファイルを接続センターに合わせた漢字コードに変換できます。IBM漢字、JEF漢字、KEIS漢字コードとパソコンのSHIFT-JIS漢字コードとの変換が可能です。

通信ミドルウェア

提供されているAPI関数を使用することで、通信ミドルウェアとして利用できます。お客様の独自のアプリケーションを短期間で構築することが可能です。

同期通信ハードウェアを選択可

ご使用環境に合わせてモデム(アナログ回線)かTA(ISDN回線)の選択ができます。付属品が標準で付き、機器の設置が簡単に行うことが可能です。

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