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業界標準EDIをすぐに構築
通信ソフト35年以上の実績と信頼

Biware 全銀TCPサーバー は、全国銀行協会(全銀協)が制定した
全銀・全銀TCP/IP手順に対応する通信ソフトウェア(ミドルウェア)です。

軽減税率対策補助金
お知らせ
多くのEDIシステムに採用される、全銀・全銀TCP/IP手順通信ソフト。

Biware 全銀TCPサーバーでできること

全銀TCP/IP手順では、安価な非同期モデム/TAを利用できるため、従来の全銀手順に比べて導入コストや通信コストを大幅に抑えることができます。また、公衆回線(電話/ISDN回線)やLANを利用した高速なデータ転送を実現します。
クライアント(端末側)から受信したデータを別のホストへ転送する端末側機能も利用することができます。

  • 全銀手順

    全銀手順
    (サーバー/クライアント)

  • 全銀TCP/IP手順

    全銀TCP/IP手順
    (サーバー/クライアント)

  • API連携

    API連携

累計24万本・6万社以上の販売・導入実績

Biware 全銀TCPサーバーが選ばれ続ける理由

このような機能がお客様から高い評価を得ています。

通信ソフトの実績と信頼性

インターコムでは創業当初よりEDI通信ソフトの開発に着手、35年以上にわたり商品を提供し続けています。ロングセラーの「Biware」シリーズに対して、既存ユーザー様から総じて高いご評価をいただいております。

直感的なインターフェース

簡易表示など、わかりやすい運用画面で操作が簡単です。

通信ミドルウェア

提供されているAPI関数を使用することで通信ミドルウェアとして利用できます。お客様の独自のアプリケーションを短期間で構築することが可能です。

同期通信ハードウェアを選択可

ご使用環境に合わせてモデム(アナログ回線)かTA(ISDN回線)の選択ができます。付属品が標準で付き、機器の設置が簡単に行うことが可能です。

サーバー+クライアント

サーバー側のアプリケーションとしても、クライアント側のアプリケーションとしても動作します。クライアント側のアプリケーションを追加購入する必要がありません。

全銀手順+全銀TCP/IP手順

全銀手順と全銀TCP/IP手順の2つの通信手順に対応します。追加でそれぞれの通信手順用ソフトを購入する必要がありません。

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