機能

各機能について紹介

軽減税率対策補助金

機能

二重転送防止

一度通信を行うとファイルを移動させます。データが上書きされたり、二重に送ってしまったりすることがありません。

可変長レコード伝送(情報あり/なし)

可変長データを扱う接続先と通信できます。

API連携

Visual Basic(6.0J、5.0J、4.0J)、Visual C++(6.0J、5.0J、4.0J)からAPIを呼び出して、独自開発のユーザー アプリケーションを作成することが可能です。ホスト側の処理をするAPIと端末側の処理をするAPIを別々に用意しているので、ホスト側プログラムと端末側プログラムを独立させた形で作成できます。

着信スケジュール設定

サーバーの着信待ちをするスケジュールを設定が可能です。

通信履歴

終了したすべての通信情報が確認でき、障害発生時にスムーズな解決が可能です。接続先を指定して表示させることや履歴を印刷することが可能です。

パスワード

操作者のパスワード登録、パスワードチェック機能を用意しています。権限のない人による操作を防止することが可能です。

スケジュール管理

スケジュールを作成し、自動運用することが可能です。

コード変換ユーティリティ

通信で生成されたファイルを接続センターに合わせた漢字コードに変換できます。IBM漢字、JEF漢字、KEIS漢字コードとパソコンのSHIFT-JIS漢字コードとの変換が可能です。

簡易表示

取引先や業務別の通信ログを通信履歴一覧として確認できます。毎日の取引状況の集計や運用状況の把握などに役立ちます。CSVファイルで保存が可能です。

公衆アナログ回線/ISDN回線の混在通信

公衆アナログ回線/ISDN回線を混在させた通信が可能です。

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