動作環境

ソフトウェア動作に必要なシステム条件

軽減税率対策補助金
みんなつながる流通BMS

動作環境

対応OS
  • Windows Server 2019 Standard※1
  • Windows Server 2016 Standard※1
  • Windows Server 2012 R2 Standard※1
  • Windows Server 2012 Standard※1
  • Windows Server 2008 R2(SP1) Enterprise、Standard※1
  • Windows Server 2008(SP2) Enterprise、Standard※1,2
  • Windows 10 Enterprise、Pro、Home※3
  • Windows 8.1 Enterprise、8.1 Pro、8.1(with Bingを含む)
  • Windows 7(SP1) Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium
日本語版のみ対応します。 ※1GUIモード(フルインストール)のみ対応します。 ※232ビット版のみ対応しています。 ※3Windows 10において「ワールドワイド言語サポートでUnicode UTF-8を使用」を設定した環境では、文字化けなどが発生するためご利用いただけません。
コンピューター本体 CPU:Core 2 Duo 2.0GHz相当以上
メモリ 2GB以上(推奨4GB以上)
データ量、サイズにより必要メモリは異なります。
ハードディスク 200MB以上の空き容量(インストール時)
その他
  • Windows 8.1/8/7/Windows Server 2012 R2/2012/2008 R2/2008では、Microsoft .NET Framework 3.5および4.5が必要です。
    Windows 10/Windows Server 2016では、Microsoft .NET Framework 3.5および4.xが必要です。(Microsoft .NET Framework 4.xのバージョンは、お使いのOSが対応している最新バージョンが必要です。)
    Biware EasyExchangeのインストール後、必ず「Windows Update」を実行して、OSおよび.NET Framework 4.5/4.6を最新の状態にしてからご使用ください。
  • データベースのデータ変換については、Microsoft SQL Server 2017/SQL Server 2017 Express Edition/SQL Server 2016/SQL Server 2016 Express Edition/SQL Server 2014/SQL Server 2014 Express Edition/SQL Server 2012/SQL Server 2012 Express Edition/Oracle Database 11g/12cに対応しています。
  • 仮想化環境への対応については、こちらをご覧ください。
ラインアップについて

本商品は、「プロフェッショナル版」と「スタンダード版」の2種類をラインアップしております。両者の違いは下記の通りです。

  • プロフェッショナル版

    マルチスレッドにて複数の変換処理を同時に行うことができます。
    またクライアント版(マッピング作業者専用プログラム)をインストールすることで、複数のPCより変換の設定やテスト実行を行うことができます。なお運用実行は1台のPCでのみ行えます。

  • スタンダード版

    1変換ごと順番に変換処理を行います。また1台のPCでのみ変換の設定、テスト実行、運用実行ができます。

Windows 10 大型アップデートについて

Biwareシリーズは、Windows 10の大型アップデートに対応していく予定です。
対応にはプログラムのバージョンアップまたはリビジョンアップが必要になる場合があります。
保守サポートサービスにご加入の場合、最新プログラムを無償でご提供します。ぜひご加入・ご継続をお願いいたします。

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