1. ホーム
  2. 商品一覧
  3. Biware
  4. Biware JXクライアント

JX手順通信ミドルウェアとして
各種EDIシステムへ組み込み

Biware JXクライアント は、インターネットを利用した次世代EDI(流通BMS)の
JX手順に対応する通信ソフトウェア(ミドルウェア)です。

軽減税率対策補助金
みんなつながる流通BMS
全銀EDIシステム(ZEDI)
お知らせ
流通BMSに対応した、次世代EDIシステムの構築に。

Biware JXクライアントでできること

JX手順は、長年使われてきたJCA手順同様、クライアント側が通信処理の起点となって相手側サーバーにアクセスするPULL型の通信方式です。
本商品は、EDIの主要機能である「通信」 「変換」を用途に応じてご利用いただけるよう、各種商品をご用意しております。

  • JX手順

    JX手順
    (クライアント)

  • BACREX手順

    BACREX手順
    (クライアント)

  • データ変換

    データ変換

  • API連携

    API連携

小売接続実績一例

イオン、イオンマーケット、イズミ、イトーヨーカドー、エコス、オークワ、かましん、99イチバ、ぎゅーとら、近商ストア、サンベルクス、山陽マルナカ、CGC、駿河屋魚一、西友、全日本食品、ダイエー、大地、タイヨー、東急ストア、ベイシア、平和堂、マックスバリュ九州、マックスバリュ中部、マックスバリュ東海、マックスバリュ西日本、マックスバリュ北海道、ヤオコー、ユニー、ヨークベニマル、よねや、福田屋百貨店、カインズ、大黒流通チェーン、ミスターマックス、赤ちゃん本舗、ワークマン
2017年2月現在

累計24万本・6万社以上の販売・導入実績

Biware JXクライアントを選ぶ理由

このような機能がお客様から高い評価を得ています。

業務システムへ組み込み

JX手順の通信機能をミドルウェアとしてご利用いただけるよう、2種類の連携機能をサポートしています(API連携・コマンド連携)。特定業務のユーザーアプリケーションへ組み込む、あるいはSCM(サプライチェーン マネジメント)システムや POSシステムなど、独自のEDIシステムにご活用いただけます。

取引業務に応じた柔軟なスケジュール管理

取引先や業務別(受発注、受領、請求など)に、月/週/日/時 単位での細かなスケジュール管理が可能です。流通BMSの様々な業務プロセスに応じたシステム運用を実現します。

スケジュール設定を遠隔PCから実行

各種業務スケジュールの設定や実行、実行結果の確認などをネットワーク上の様々なPCからリモート操作で行うことができます。通信エラーの有無を遠隔PCより確認するなど、柔軟な運用管理に役立ちます。

▲