Biware Cloud
クラウドEDIサービス

動作環境

ソフトウェア動作に必要なシステム条件

JEITA準拠共通クライアント

動作環境

通信手順

  • ebXML MS 3.0(クライアント)
  • SFTP(クライアント)
  • JX手順(クライアント)
  • 全銀TCP/IP手順<インターネット>(クライアント)
  • JCA手順(クライアント)
  • 全銀TCP/IP手順<ISDN>(クライアント)
  • 全銀手順(クライアント)

管理ツール対応Webブラウザー

  • Google Chrome(Windowsのみ)
  • Microsoft Edge(Windowsのみ)
  • Internet Explorer 11
最新版を推奨します。

データ変換ツール

OS
  • Windows Server 2019 Standard※1
  • Windows Server 2016 Standard※1
  • Windows Server 2012 R2 Standard※1
  • Windows Server 2012 Standard※1
  • Windows 11 Enterprise、Pro、Home※2
  • Windows 10 Enterprise、Pro、Home※2
  • Windows 8.1 Enterprise、8.1 Pro、8.1(with Bingを含む)
日本語版のみ対応します。 ※1GUIモード(フルインストール)のみ対応します。 ※2Windows 11/10において「ワールドワイド言語サポートでUnicode UTF-8を使用」を設定した環境では、文字化けなどが発生するためご利用いただけません。
コンピューター本体 CPU:Core 2 Duo 2.0GHz相当以上
メモリ 2GB以上(推奨4GB以上)
データ量、サイズにより必要メモリは異なります。
ハードディスク 200MB以上の空き容量(インストール時)
その他
  • Windows Server 2012 R2/2012/Windows 8.1/8では、Microsoft .NET Framework 3.5および4.5が必要です。
  • Windows Server 2016/Windows 11/10では、Microsoft .NET Framework 3.5および4.xが必要です。(Microsoft .NET Framework 4.xのバージョンは、お使いのOSが対応している最新バージョンが必要です。)
  • Biware EasyExchangeのインストール後、必ず「Windows Update」を実行して、OSおよび.NET Frameworkを最新の状態にしてからご使用ください。
▲