Q&A

カテゴリを選択してQ&Aを表示させてください。
購入方法
体験版利用に際して
対応環境
インストール
起動
接続
機能
保守サポートサービス
その他
購入方法
- ライセンス数はいくつ必要ですか。
-
ホスト(接続先)とゲスト(接続元)の合計端末台数分が必要です。接続先1台と接続元1台の合計2ライセンスが最少構成です。
【例】
情報システム部5名が各自の端末で従業員100名の端末をサポート
必要ライセンス数:105 - 追加購入時のライセンスの考え方はどのようになっていますか。
-
購入都度のボリュームのライセンス単価が適用されます。保有ライセンス数は累積しません。
【例】
初回に30ライセンスを購入:20~49ライセンスの7,550円(税抜)
追加で15ライセンスを購入:10~19ライセンスの8,050円(税抜) - 1台のPCにホストとゲストの両方をインストールする場合、2ライセンスが必要ですか。
- 1ライセンス(同じシリアル番号)でインストールできます。
- パッケージ版、ダウンロード版、企業向けライセンスは何が違いますか。
-
パッケージ版 インストールCD-ROM、マニュアル冊子、ライセンスキーが付属します。 ダウンロード版 インストールプログラム(要ダウンロード)とライセンスキーが付属します。「パッケージ版(1ライセンスパック)」よりも安価です。 企業向けライセンス ライセンスキーのみ付属します。「ライセンスキー」よりも安価です。初回購入時はインストールCD-ROMを同時購入してください。 - どちらから購入できますか。
-
パッケージ版 販売店様、家電量販店様、「価格」ページに掲載のオンラインショッピングサイトなど ダウンロード版 「価格」ページに掲載のオンラインショッピングサイトなど 企業向けライセンス 販売店様 - 見積もりをお願いできますか。
- ご購入先にご依頼ください。
- インストールCD-ROMだけを後から購入できますか。
- 1枚3,600円(税抜)でご購入いただけます。
体験版利用に際して
- 体験版のインストール台数に制限はありますか。
- 制限はございません。
- インターネット接続ができません。
- インターネット診断を実施の上、インターネット接続ガイドに沿ったご対応をお願いします。
- ルーターの設定方法がわかりません。
- インターネット接続ガイドをご参照ください。
なお、ルーターの設定画面の開き方や設定項目はメーカー、機種ごとに異なるため弊社ではわかりかねます。
恐れ入りますが、メーカーにお問い合わせくださいますようお願いします。その際、下記をお伝えいただくとスムーズです。--------------------------------「LAPLINK 14」のゲスト(接続元)画面でポート番号を1547から変更した場合、1547ではなく変更後の値をお伝えください。
利用したい通信ソフト(LAPLINK 14)は、ルーターでUPnPを有効にするか、ポートフォワーディングを設定する必要があります。
UPnPを有効にする方法を教えてください。
<メーカーより「当該ルーターはUPnP機能を非搭載」と回答の場合>
ポートフォワーディングの設定方法を教えてください。
そのソフト(LAPLINK 14)は、プロトコルはTCP、ポート番号は1547で通信します。
-------------------------------- - 体験版に制限事項はありますか。
- 利用可能期間はインストールから30日間です。接続可能時間は1日につき合計20分間です。
- 体験版の利用期間を延長できますか。
- 仕組み上延長できません。別端末にインストールしてお試しください。
- 体験版から商品版へ切り替えられますか。
- 切り替えられません。
体験版をアンインストール後に商品版のプログラムとシリアル番号でインストールをお願いします。
なお、設定は体験版のアンインストール時に残すことで商品版に引き継げます。 - 体験版と商品版とで接続できますか。
- 接続できます。
- リモートコントロールやファイル転送の速度が極端に遅かったり接続が切れたりします。
- インターネットサービスプロバイダーによっては帯域制限により同じ状況になります。
※帯域制限についてはこちらをご覧ください。
対応環境
- プロキシサーバー経由のインターネット接続はできますか。
- できません。
※ プロキシサーバー経由での接続をお考えの方は下記商品をご覧ください(法人のお客様向け)。
テレワークで自宅から社内PCに接続して利用する方向け「RemoteOperator 在宅」
従業員やお客様とのサポートで利用する方向け「RemoteOperator Helpdesk」 - 電源オフ、スリープ、画面ロック状態の端末に接続できますか。
- 電源オフ、スリープ:接続できません
画面ロック:接続できます - インターネット接続でゲスト(接続元)に必要なグローバルIPアドレスは変動タイプでも問題ないですか。
- 変動タイプでも問題なくインターネット接続をご利用いただけます。
- ユーザー権限のアカウントでも利用できますか。
- 管理者権限のアカウントでインストール後の場合、ご利用いただけます。
- 出先(ホテルやカフェなど)のWi-FiやLANなどでインターネット接続を開始できますか。
-
ゲスト(接続元)
Wi-Fi Wi-FiルーターにグローバルIPアドレスが割り当てられ、Wi-FiルーターがUPnPまたはポートフォワーディング機能を備えている場合、接続を開始できます。 ホテルやカフェのLAN 接続できない可能性があります(施設によりルーターのUPnPおよびポートフォワーディング機能が無効化されている可能性が高いため)。
上記環境でもご利用いただける他商品もご用意しております。以下をご覧ください。(法人のお客様向け)
テレワークで自宅から社内PCに接続して利用する方向け「RemoteOperator 在宅」
従業員やお客様とのサポートで利用する方向け「RemoteOperator Helpdesk」 - テザリングのインターネットで接続できますか。
- 接続できます。その場合は、ネットワーク(LAN)接続機能にてホスト側のグローバルIPアドレスを指定して接続をお試しください。
※1 ホスト(接続先)側はルーティングしている機器(ルーターなど)に対してポートフォワーディングの設定が必要です。設定方法はインターネット接続ガイドの【ルーターの設定方法】をご参照ください。
※2 ホスト(接続先)側のグローバルIPアドレスは固定タイプを推奨します。変動タイプの場合、ゲスト(接続元)が接続時ごと現在の値を確認する必要があります。 - 仮想環境に対応していますか。
- 対応していません。
- 海外でも利用できますか。
- ご利用いただけません。
- 日本語以外のOSで利用できますか。
- ご利用いただけません。
- ポートフォワーディングなしで利用できますか。
- インターネット接続を行う場合は、ゲスト(接続元)側ルーターにてポートフォワーディングが必須となります。
なお、ネットワーク(LAN)接続でしたらポートフォワーディングなしでご利用いただけます。
※ ポートフォワーディングなしでのインターネット接続をお考えの方は、下記商品もご覧ください(法人のお客様向け)。
テレワークで自宅から社内PCに接続して利用する方向け「RemoteOperator 在宅」
従業員やお客様とのサポートで利用する方向け「RemoteOperator Helpdesk」 - ファイアウォール環境でも利用できますか。
- できます。
なお、その際にはホスト(接続先)側とゲスト(接続元)側のファイアウォールにてポートの通信を許可する必要があります。詳細はこちらをご覧ください。
※ファイアウォール環境下での通信許可作業なしで、インターネット接続をお考えの方は、下記商品もご覧ください(法人のお客様向け)。
テレワークで自宅から社内PCに接続して利用する方向け「RemoteOperator 在宅」
従業員やお客様とのサポートで利用する方向け「RemoteOperator Helpdesk」
インストール
- ホストとゲストのどちらをインストールすればよいですか。
- 接続先端末にホスト、接続元端末にゲストをインストールします。
- 1台のPCにホストとゲストの両方をインストールできますか。
- インストールできます。
- 旧バージョンの「LAPLINK」を残したまま「LAPLINK 14」をインストールできますか。
- インストールできません。
起動
- ホストプログラム(接続先)のインストールが終わり起動しましたが無反応です。タスクマネージャーではプロセスが動いているようです。
- リモートデスクトップ画面上でホストプログラムを起動しようとすると同じ状況になります。端末を直接操作して起動してください。
- ホストプログラムとリモートデスクトップは同時利用できますか。
- ゲスト(接続元)のリモートコントロール画面が黒くなるなど動作が不安定になり、改善のためにOSの再起動などが必要となる場合がございます。
接続
- 同一ルーター配下の端末同士でインターネット接続できますか。
- インターネット接続では接続できません。ネットワーク(LAN)接続をご利用ください。
- 1台から複数台の端末へ同時に接続できますか。
- 最多4台まで接続できます。
- 複数台から1台の端末へ同時に接続できますか。
- 接続できません。最初に接続した端末が接続を維持します。
- 旧バージョンの「LAPLINK」と接続できますか。
- バージョン14のゲスト(接続元)からバージョン13のホスト(接続先)へ、バージョン13のゲスト(接続元)からバージョン14のホスト(接続先)へ接続できます。バージョン12以前とは接続できません。
機能
- ホスト(接続先)端末の音声をゲスト(接続元)端末で再生できますか。
- 再生できません。
- ホスト(接続先)側のデータをゲスト(接続元)側のプリンターに、または、ゲスト側のデータをホスト側のプリンターに出力することはできますか。
- 「プリントリダイレクション」機能で出力できます。
保守サポートサービス
- パッケージ版、ダウンロード版で保守サポートサービスを受けるにはどのようにしたらよいですか。
- 商品ユーザー登録後に通知されるサポート窓口までご連絡ください。詳細はこちらをご覧ください。
- 企業向けライセンスで保守サポートサービスを受けるにはどのようにしたらよいですか。
- 納品物の保守サポートサービス証書に記載のサポート窓口までご連絡ください。
その他
- 端末の故障やリプレースで別端末にライセンスを移せますか。
- 移せます。故障した端末やリプレース対象の端末からアンインストール後、同じライセンス(シリアル番号)で別端末にインストールしてください。
